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2013年11月4日【月】19時44分48秒
【(*´∇`*)】川柳と短歌を始めました。
2013年11月4日【月】19時43分21秒
【(*´ω`*)】現在エッセイ&詩以外の更新は休止しています。
2013年1月7日【月】18時48分51秒
【(*´∇`*)】サイトをリニューアルしました。他も徐々に変更中です‥‥
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あるある

2012年2月7日【火】18時47分34秒
俺はこうして、小説風下書小説を書いたり、随筆を書いたりしている。
だから、夜寝ていても、アイデアを考えてしまったり、またはうっかりネタを思いついたりする。
こんな時、俺はとにかく困るのだ。
体は既に睡眠モード。
だけど此処で書かなければ、きっと朝起きた時には忘れている事は確実だ。
作曲をしていた頃も、同じような事があった。
詞にしても、曲にしても、夢の中でさえ考えてしまい、思いついても目覚めてすぐに形にのこさないと忘れる。
あの頃は、近くに常にラジカセを置いて、夜中でもぶつぶつを曲を吹き込んだものだ。
でも、今はそこまではしていない。
一応近くにペンと紙は置いてはいるが、とにかく眠い時はペンをとれないのだ。
昨日実はネタを思いついたのだが、今こういった事を書いているって事は・・・
そのとおり。
忘れてしまったのだ。
メモはできなかったのだ。
ネタを思いついていたのでさえ、今さっき思いだしたばかり。
もうすっかり忘れていた。
昨日はなんだか、覚えていられそうだったんだよな。
あの時の気持ちだけは覚えている。
目はすっかり暗闇になれていて、電気をつけるのがいやだったんだ。
だから、今俺は思い出せずに、凄くムニムニする気持ちでいっぱいだ。
思い出したいのに、思い出せない時って、ムニムニならない?
俺は結局、あの一瞬の眠気に負けたおかげで、数日はムニムニ過ごす事となってしまった。
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