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2013年11月4日【月】19時44分48秒
【(*´∇`*)】川柳と短歌を始めました。
2013年11月4日【月】19時43分21秒
【(*´ω`*)】現在エッセイ&詩以外の更新は休止しています。
2013年1月7日【月】18時48分51秒
【(*´∇`*)】サイトをリニューアルしました。他も徐々に変更中です‥‥
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女性の苗字

2012年2月7日【火】18時47分48秒
時々、テレビや生活の中で、珍しい名字の人と出会う。
私も長年生きてきて、かなりたくさんの珍しい名字の人と出会ってきた。
そしてその時思うのだけど、珍しい名字の人には、女性が多いと言うことだ。
いやまあ、ある思いがそう思わせているだけかもしれない。
そのある思いとは、この人のこの名字は、結婚して無くなり、此処でこの名字は潰えてしまうのではないだろうかと。
もったいない。
そんなカッコ珍しい名字、此処で終わらせては、なんとなく大きな損失に思えてならないのだ。
日本人の名字は、今のシステムだと、ドンドンその種類を減らして行くのではないだろうか。
この先、1万年も経てば、田中さんと佐藤さんと鈴木さんと高橋さんだけになるのでは?
これはいけない。
そういえば、男女平等を訴えているあの人は、何故名字の事を言わないのだろうか?
名字の決め方こそ、男女平等に反するのではないだろうか?
そこで私は提案したい。
名字は、結婚すると、その名字の人口が少ない方にする。
さすれば、名字が潰えてしまう確率は、大幅に減少するし、男女平等の精神にもつうずる。
どうですか?
そこのアナタ。
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