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2013年11月4日【月】19時44分48秒
【(*´∇`*)】川柳と短歌を始めました。
2013年11月4日【月】19時43分21秒
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【お題シリーズ】夢とは

2015年12月8日【火】10時39分49秒
夢と言えば、多くの人は将来の夢とか、やりたい希望とか、そういうのを思い出すのだろうか。
私はきっと若い頃なら、そっちの夢がまず頭に浮かんだだろう。
夢見がちな少年だったからね。
でも今は違う。
夢と言えば寝ている間に見る夢の印象の方が強い。
理由は、それにかなり衝撃を受けた事が何度かあるからだ。
信じない人も多いかもしれないけれど、私は一時期正夢を多く見た。
と言っても全く同じシーンを見たわけではない。
分析してしまえば十分理解できる範囲の正夢だ。
潜在的に印象に残っていたものが夢に出てきて、その通りになっただけ。
その後正夢を見なくなったのは、おそらくそれを意識できるようになって、もう無意識ではなくなったからなんだろうね。
例えば友人の顔色が悪かったのを、前は無意識に理解していた。
でも今はそれを意識して見るようになった。
だから体調が悪いのかと思う。
前ならその友達が風邪をひく夢を見て、次の日学校を休み、正夢だったと思うわけだ。
そんなわけで多く正夢を見てきた私にとって、夢ってのはお告げみたいなものだったのかもしれない。
今はそうね‥‥昔を思い出す楽しいものかも。
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