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第十五話 カッチ旅団の始動

戦闘が始まり、既に2ヶ月が経過していた。
いつの間にかクリスマスも正月も終わっていた。
クリスマスも陽菜と共に過ごしていたが、特にイベントも起こらず、正月は一緒に初もうでもしたが特に変わりなく。
変わりがないのはゲームの方もそうで、ある程度領域の区分けはされたが、有人要塞の所有国は何処も変わらなかった。
それどころかここまで大将以上がやられた国もない。
相変わらず週末になると韓国が侵攻してきてはいるものの、特に危ない所もなく防衛は成功していた。
しかしここにきて、少しずつ状況が変化してきていた。
多くの下級プレイヤーが階級を上げ、それぞれが人型や艦船を所持する事になってくると、生産能力が追い付かなくなってくるのだ。
これにより量産機のゾンビ防衛も、有人要塞の生産能力だけでは徐々に限界に近づきつつあった。
とは言っても、有人要塞を持つ大国はコロニーもたくさん持っているわけで、まだしばらくは問題はなさそうだった。

和也「しかし、イギリスは苦しいな」
陽菜「うん。第5エリアはあまり広くはないし、領域の取り合いで中国におされている。それに南アフリカが中国と連携してこの地で勢力を拡大しているみたいね」

動かない状況が、第5エリアから徐々に動きだす気配が見えた。

そんな事は関係が無いかのように、今日も俺たちは第6エリアで軽い戦闘をしていた。
まあ始まってからずっとこんな調子で、とりあえず有人要塞の近くだけは確保しておこうと、取ったり取られたりを繰り返していた。

月読命「あーーーー!!!!もう嫌だぁーーーーーー!!まともに寝れねぇーーーー!」

ただそんな中、最近月読命が荒れていた。
俺たちはまあ要塞を取られようがコロニーを取られようが、有人要塞さえ守れたら問題ないので普段は普通に生活している。
24時を回れば寝るし、学校に行っている間は部隊メンバーに防衛は任せてあるし、ぶっちゃけゲームは楽しい。
でも月読命は大将。
大将はゲームからログアウトしても、回線を切断しても、ずっとその場に残り続ける。
中将以下は要塞などの拠点に帰還してからログアウトすれば、ゲーム世界から一時的に完全に消える。
だからゲームしていない間に死んでいるなんて事はそうそうない。
しかし大将は死ぬのだ。
死なない為には24時間常に警戒を解けないのだ。
まあ今の所は有人要塞にいれば殺されるなんて事はまずないだろう。
でも月読命は常にゲームは起動したまま、寝る時もそのままにしているらしい。
だから何かあるとメッセージ音に起こされているという事なのだ。

カッチ「確かに大将は辛そうだな。代わってあげたいけど俺は大将にはなれないんだよなぁーww」
月読命「くっそ!俺は愛美と楽しくゲームしたいだけなのに!!」

愛美というのは天照皇大神の中の人の事だ。
リアルでは恋人同士らしい。
俺が前回優勝した時の大将である。
ゲームが上手いとか強いとかそういうのは全く感じないが、とにかくかわいらしい、というか萌える人だ。
そんな人だから、とにかく人が集まってきて、宇宙の絆Ⅱの第2回大会も含めて第3回目では隠れたアイドル的存在の人だった。
月読命もベタ惚れしているようだし、可愛いという事を主張もしていたので、バカップルという表現で良いかもしれない。
ぶっちゃけ前回のプレイ中はうらやましくもあった。
だが今回は俺も陽菜と一緒にゲームしているわけで、うらやましさというのはもうない。
それよりも気持ちが分かると言った感じだった。

カッチ「そういやアマテラスはあまり見ないな。元気にしてるのか?」
月読命「おうよ!あいつは元気だけど、俺が常に屍のようになってるから、最近は友達と別のゲームで‥‥うう‥‥」

少し月読命がかわいそうになってくるな。
大将はなりたくてなったんじゃないのだ。
たまたまこいつが浪人生で、24時間プレイ可能だったに過ぎない。
つか勉強しろよな。

和也「浪人生になったのもゲームばかりしているからだから、自業自得か」
陽菜「月読命さんって浪人さんなんだ」
和也「これじゃ今年も受かってないだろうな」

カッチ「で、今年の受験はどうだったんだ?」

一応受験だけはしたみたいだけど、この調子だとダメだったんだろう。

月読命「受かっちまったよ!やべーよ!ずっと起きてなきゃいけないから仕方なく勉強してたら賢くなっちまったよ!失敗したよ!」

いやいや、受かったらその方がいいだろう。
どんだけゲーム優先なんだろうか。

カッチ「それはおめでとう。しかし大学行くことになると、ゲームできなくなるな」
月読命「だから大将なんて嫌だったんだ。マジどうすっかなぁ。大学辞めっかなぁ」
カッチ「ダメだろそれw辞めるならむしろ大将だろw」
月読命「そうだよなぁ。そっか!良い事思いついたぜ!(ニヤリ)」
カッチ「なんかメチャメチャ嫌な予感しかしないんだけどw」
月読命「なーに簡単な事だったんだ。早速準備にかかるから、アディオース」

そういって月読命は通信という名の師団チャットから消えた。

和也「なんか嫌な予感しかしない」
陽菜「なんだろうね。大将の交代とかそういうのあったかな?」
和也「確か事情によっては交代も可能だったとは思うけど、リアル生活も含めてのゲームだから、そう簡単ではないと思う」

俺はもうすぐ落とせそうな要塞を前に、部隊チャットで告げた。

カッチ「この要塞落としたら今日は終了な。今日も楽しかった!サンクス!」
じぇにぃ「私わ~もう半分寝てるよぉ~」
光合成「私は完全に寝ている!」
カッチ「分かりやすい嘘をありがとう」

相変わらずの人たちだ。
まあ適当にしゃべりながら戦闘しているのは楽しい。
俺も戦闘中割と喋れるようになったな。
それは2人乗り機だからでもあるんだけど。
というか、陽菜はあまり喋らないな。
直接話しているからだろうか。

和也「よし、要塞も攻略したし、今日は帰投したらこのまま寝るべ」
陽菜「うん、私も帰投したら帰るよ」

俺たちは人型をヤマトGに帰投させると、後は沖田艦長に任せてゲームからログアウトした。
画面が切り替わる瞬間、月読命本隊の1人である『クシナダヒメ』が、師団チャットで『たすけてー(笑)』とメッセージしていたのが気になったが、まあ『(笑)』が付いてるから大丈夫だろうという事でそのままその日は終了した。

次の日の朝、俺はいつものように学校に行く前に、ゲームの様子を確認した。
クシナダヒメが妙なメッセージを残していた事などスッカリ忘れていたが、その意味を理解した。
俺のゲーム画面がいつもと少し違っている。
今までよりも少しゴチャゴチャしているのだ。
つまり選択コマンドが増えているという事。
今までできなかった事ができるようになっているという事。

和也「俺が旅団の団長になっているんだが‥‥」

チャットの通信ではなく、メールメッセージがいくつか入っていた。
月読命からも来ている。

月読命『どうだ?驚いたか!はっはっは!あとは任せたぞカッチ!』

これはおそらく月読命が死んだという事だ。
もちろんゲームの中での話だが、まさか本気でやるとは思っていなかった。
とりあえず俺はこれから高校にいかねばならないわけで、状況確認をしたい気持ちを抑えて家を出た。
通学途中も気になり、スマホで確認する。
スマホでも一応戦闘以外は操作が可能だ。
他のメールも確認した。
陽菜から動画サイトのアドレスが送られてきていた。

学校につくと、俺は気分が悪いからと言って保健室へと向かった。
気分が悪いのは本当だが、別に体調が悪いわけではない。
気持ちがすぐれないという意味だ。
全く月読命にしてやられた。
ただ、イライラしているというよりは、緊張しているというか、顔はにやけていた。
俺は保健室のドアをノックすると、返事も聞かずに中に入った。
既にそこには幼子先輩も来ており、ベッドに入って咳をする演技をしていた。

リナ「なんだぁ~和也かぁ~」
和也「今完全に嘘の演技してたよね?」
リナ「わたしわぁ~一応体調不良で寝かせてもらっている事になってるのぉ~」
和也「分かってるよ。で、どんな感じ?」

俺の言いたい事はすぐにえり先生にも伝わった。

えり「あー‥‥別に大した事は‥‥」
リナ「だよねぇ~『俺たちゃ~あうとさいだぁ~♪』」
和也「どこぞのマシンロボかい。まあ確かに俺らは戦力外通告を受けてるからよく考えたら何も変わってないんだけど、俺が団長だぞ?大丈夫か?」
リナ「いいじゃんいいじゃん~より一層ゲームが楽しくなるよぉ~」
えり「これはもう好き勝手にやれとの神の導き‥‥むひひひひ」
和也「‥‥」

ま、今まで部隊長やってたわけだし、旅団長でも大して変わらないか。
統率できる艦船が3艦から5艦に増える事以外、正直何も変わらないかも。
別行動していて師団ボーナスが貰えなかったのが、旅団ボーナスとしてもらえるようになることは割とおいしいか。

和也「そうそう、陽菜から動画サイトのアドレスが送られてきていたんだった。ちょっと見てみよう」

俺はそう言うと保健室にあるパソコンを操作しアドレスを打ち込んだ。

リナ「ふぅ~ん。何かなぁ~‥‥」
えり「これは、アルタイル要塞の防衛時の戦闘映像ね」
リナ「あぁ~!突然友軍の艦船がやってきたよぉ~」
和也「これ、クシナダヒメの艦船、『山田のお餅』じゃね?」
リナ「ほんとだぁ~出撃したのわぁ~量産機だねぇ~」
和也「誰が乗ってる?って決まってるか。多分これが月読命だな」
えり「あ、韓国のエース『キング』に向かっていった‥‥」
和也「『キング』ってアレだろ。一生くんでも負けるかもしれないって言われている、多分世界で十指に入る」
リナ「韓国わぁ~eスポーツが盛んだしねぇ~」
和也「うわっ‥‥ビューティフルベル師団の人たちかわいそう‥‥必死に守ろうとしているよ」
えり「あっ、でも落とされた」
リナ「大将だしぃ~、このままキルまで持っていかれるよねぇ~」
えり「ウケる。死んだみたい‥‥」

動画の左上に、アラーム音と同時に『日本軍月読命師団大将死亡』とメッセージが出ていた。
動画のコメント欄を見ると、何が書いてあるのか分からないが、ハングル文字で超絶盛り上がっていた。
最初に大将を倒したという事、それがライバル日本の大将であった事、とにかく大喜びしているのが分かる。
まあぶっちゃけわざとやられに行ってやられたわけだから、こっちとしては大して悔しさはないのだけれど、なんとなくため息が出た。

えり「でっ、どーすんの?」

えり先生が、とりあえず俺のIDでゲームにログインしていた。
おいおい、勝手に人のID使わないでね。
って、何時パスワードを知ったんだこの人。
まあいいけどね。

和也「とりあえず状況を確認させてくれる?」

状況は特に大きくは変わっていなかった。
月読命師団の士官の多くはジーク本軍に移動になっているが、よく知る面々は俺の配下にきている。
おそらく月読命が死んだ後の編成を準備していたのだろう。
元々あった俺の部隊に、天照皇大神の艦船『高天原』と、クシナダヒメの艦船『山田のお餅』が加わっている事くらいしか変化はない。
士官は他2名配下にはなっていたが、艦船へ搭乗するプレイヤーではなかった。

和也「何も変わらないと言っていいんじゃないかな」
リナ「師団ボーナスと旅団ボーナスって同じなんだねぇ~」
えり「むしろカッチ部隊パワーアップ!」
和也「いや、クシナダヒメはともかく、天照皇大神と月読命が戦力になるかと言えば微妙だな。逆に足をひっぱりかねない」
リナ「えぇ~!でも優勝メンバーなんだよねぇ~」
和也「ああ。でもなんで勝ったかよくわからないヤツだぞ?」
えり「楽しけりゃいい」

確かに、このメンバーでの旅団は割と楽しいのではないだろうか。
師団はちょっと大きすぎて、月読命も気が重かったのかもしれない。

和也「一応ジークに連絡いれておくか」

俺は軍の全体チャットを開いてメッセージを打ち込んだ。

カッチ「旅団長になっちまったカッチです。よろしく。で、ジークは今いる?」

するとすぐにジークから返事があった。

ジーク「なんか面白い事になったなw」

割と楽しんでくれているようで、俺はホッとした。

カッチ「ですなぁ。で、ちょっと相談なんだけど、旅団だと有人要塞3つは過剰なんで、アンタレス要塞とミルファク要塞を引き受けてくれない?」
ジーク「いいのか?こっちとしてはそろそろ資源が足りなくなりそうだったから願ってもないが」
カッチ「ええ。こっちから本軍に移動になったメンバーに後任せるから、移行が済んだら艦船2艦と士官2名、尉官未満の兵士は移動艇で移動させる」
ジーク「分かった。結果的に月読命が死んだ方が日本軍は強くなりそうだなwお前の方が話ができそうだし。」
カッチ「俺もそう思う(笑)では失礼するよ」

和也「ふぅ~‥‥全体チャットは緊張するなぁ~」
えり「あんた誰でもタメ口だね」
リナ「わたしのこともぉ~先輩だと思ってないでしょ~」
和也「えっ?あ、うん。友達だと思ってる」

俺の言葉に、幼子先輩もえり先生もうれしそうにしていた気がした。

和也「では、これからよろしく。カッチ旅団スタートだ!」
リナ「おー!」
えり「おー?」

こうしてカッチ旅団は始動した。
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